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ジェイ・アイ・エムは、ISO14001認証登録(2008年1月)しています。
スキャニングすることで不要となった原本文書は、リサイクルを行い地球環境改善に貢献します。
スキャニング後、不要になった紙文書を焼却すると、CO2やダイオキシンを排出します。
ジェイ・アイ・エムでは、焼却せずに溶解し、紙資源としてリサイクルすることをおすすめしています。
古紙1トンは、立木20本に相当すると言われています。また、古紙を利用すると、1/3~1/5のエネルギーで製紙することができ、省エネにつながります。省エネはCO2発生を抑制し、地球温暖化を抑制します。

書類をスキャニングすることは、オフィスのエコ対策につながります。
"印刷しない"、"コピーしない"ことが、紙の使用量を削減します。 |
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オフィスで排出されるCO2の多くは、照明、空調、機器類などの電力が占められます。 |
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大量の紙文書を保管するには、多くのキャビネットスペースや書庫が必要になります。社内スペースが手狭になると、新たに建物を建てたり、借りたりすることになりますが、ここで、建設用資材や建設エネルギー、空調や照明、エレペータなどの運転エネルギーが新たに必要になります。 |
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社内に入りきらない大量文書、外部倉庫に保管していませんか。 |
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通常ジェイ・アイ・エムでは、電子化後、紙原本をお客様に返却していますが、廃棄をご希望されるお客様に対してご提案しているサービスです。
「書類のリサイクルサービス」では、スキャニング後、紙原本を古紙再生工場へ持ち込み、溶解し、紙の原料として再利用します。

ジェイ・アイ・エムは「チャレンジ25キャンペーン」に参加しています。
「エコへの取り組み」をご覧ください。