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スキャニングサービス-よくあるご質問


よくあるご質問はこちら!

サイズや紙の状態、対象書類の量、スキャニングの解像度など、よくある質問をご紹介します。

スキャニングサービス-よくあるご質問
よくあるご質問

スキャニングできる? ※いずれも原本の状態により異なります。

Q.  どれくらいのサイズのものができますか?
A.  小さいものは運転免許証のサイズから、大きいものはA0図面まで可能です。
Q.  カラーのスキャニングもできますか?
A.  モノクロ、グレースケール、カラーのいずれも可能です。
Q.  紙がボロボロだけどスキャニングできますか?
A.  劣化の具合にあわせた方法でスキャニングします。

例えば、しわが多いものはアイロンなどでしわを伸ばしたり、やぶれていたりするものは専用テープで補修したりします。
スキャナーも1枚ずつスキャニングできるタイプのものや、上方にカメラが付いている非接触型スキャナーなどで、紙を傷つけずにスキャニングします。

Q.  「青焼き」はスキャニングできますか?
A.  ジェイ・アイ・エムでは、多種の図面用スキャナーを備えています。「青焼き」も可能です。

作業期間について ※いずれも原本の状態により異なります。

Q.  どのくらいの期間でできますか?
A.  対象書類の量や性質、状態により大きく異なります。

例えば以下の条件の場合、10営業日程度です。
・A4サイズ、片面
・ホッチキスやクリップ、付箋の貼付なし
・2穴バインダにとじられているもの
・数量はキャビネット1本分くらい(5cmバインダ50冊程度)
・スキャニング後のファイルへの戻しが必要
・ファイル名は連番で付与

できあがりのデータについて ※いずれも原本の状態により異なります。

Q.  解像度はどれくらいが適していますか?
A.  対象書類により異なります。一般のオフィス文書であれば、200dpiでも十分です。

設計図面などの場合は、細かい線を表示させるために、400dpiをおすすめしています。 スキャニング作業に入る前に、ご希望の解像度でサンプルを作成し、ご提示します。

Q.  データのサイズはどれくらいですか?
A.  A4モノクロ200dpi が50KB、A4フルカラー200dpi が250KB程度です。

解像度や書類に記載されている内容(イラストが多い、文字が多い など)によって大きくかわります。

スキャニング以外のサービスについて※いずれも原本の状態により異なります。

Q.  テキストデータも作成できますか?
A.  スキャニングで、テキスト付PDFを作成します。画像データの中の文字をOCR処理し、文字として認識させることができます。

→「テキスト付PDF作成サービス」をご覧ください。
また、書類の中に含まれる対象の情報のみを、データ入力することもできます。
→「データエントリーサービス」をご覧ください。

Q.  インデックスページ(目次)を作成することはできますか?
A.  可能です。ExcelデータやHTMLデータなどでインデックス情報を作成します。各ページにリンクさせて、目次から該当のページを表示できます。
Q.  e-文書法対応はできますか?
A.  可能です。お客さまが希望される紙文書について、該当する法律により保存要件を確認します。その保存要件にしたがい、スキャニングを進めていきます。

→「e-文書法対応ソリューション」をご覧ください。

Q.  スキャニング中の一次返却は可能ですか?
A.  可能です。ジェイ・アイ・エムでは、自社開発の工程管理システムにより、紙文書の入荷から成果物ご納品、返却までのトレーサビリティを徹底管理。お問い合わせ時に、その紙文書がどこの作業工程の最中か把握できるため、一時返却の対応が可能です。

→「JIMの強み」の「工程管理・品質管理」をご覧ください。

Q.  スキャニング後、廃棄は頼めますか?
A.  可能です。

→「スキャニングサービス」の「サービスの概要」をご覧ください。

Q.   スキャニング後、紙文書の保管は頼めますか?
A.  可能です。

→「スキャニングサービス」の「サービスの概要」をご覧ください。

その他全般

Q.  スキャニングにかかる費用は、単純にスキャニングだけの費用だけではないのですか?
A.  スキャニングして作成されたデータは、ファイル名が自動的に付与された連番になってしまいます。これではお客さまも、ひとつひとつファイルの中を確かめない限り、何のデータかわかりません。文書管理システム等を利用しない場合は、データを探しやすくするために、ファイル名を変更する必要があります。

またホッチキスや製本されている紙文書は、スキャニングする前に、ホッチキスをはずしたり、断裁したりと、「前整理」作業が発生し、スキャニング後には元に戻すための「後整理」作業も発生します。 それぞれ付随する作業にも費用がかかります。
→「スキャニングサービス」の「スキャニングのイロハ」をご覧ください。

Q.  見積りをとりたいが、何が必要ですか?
A.  対象文書の種類や数量、サイズ、期間、電子データの利用目的などの情報をお伺いします。

→「スキャニングサービス」の「スキャニングのイロハ」をご覧ください。

Q.  提案をもらうまでの流れはどうなっていますか?
A.  お問い合わせをいただいてから、ご提案までのながれをまとめました。

→「スキャニングサービス」の「ご提案の流れ」をご覧ください。

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